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同性から男の見られて仕打ち屈辱鬼畜行為

普段はファッションデザイナーと言う女
実生活では、プライド高く御高くとまっているわけですが
普段は命令しているような同姓の女から
複数の男の前で恥辱されるのに引きつる精神状態!
同性の目の前で次々と拷問され
男どもに犯されまくるプライドの高い女!

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陰毛はすっかり剃り落とされた上に
"おまんこ"のビラビラには洗濯バサミをぶらさげられて
それを同姓の女に蔑みの眼差しで恥辱され続ける。
オメコにはチンポどころか、トウモロコシだのサラミだの
次々と異物挿入されてしまう。

同性に見られるだけにはとどまらず
ついには同性に手までくだされ仕打ちを受けなければならなくなる。
それも自分よりはるかに地味でブスな女に・・

最後はパイパンのオマンコを丸見せにされながら
アナルに浣腸液を大量に注入され
とめどない糞を排便放尿させられてしまう。
更に、自分で排泄した糞を顔面になすりつけ・・
全身、うんこまみれで放置されてしまうのであった・・・
酷いよーーーー!
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ファッションデザイナーの睦子は、勘三郎と親友の栄一郎を兄弟にしてくれたセフレだ。
何度か会って、至ってノーマルなセックスした後で、
睦子は強姦プレイで3Pしたいと言い出した。
勘三郎は親友の栄一郎を誘って、三人でラブホテルに行った。
栄一郎は初めて会う睦子の可愛さとエロいカラダに興奮を隠せないようだったが、
「睦子はフェラチオうまいから、チンコしゃぶってもらえよ。」
と声をかけると、いそいそと服を全部脱ぎだした。
「いきなり、全部脱ぐのかよ!」
と突っ込みながらも、おなかにつきそうに勃起した栄一郎のペニスをみると、勘三郎も興奮してきた。
二人で睦子の服を全部脱がせてから、フェラチオさせようとすると、
久々にみるらしい女のハダカに栄一郎がテンパって、睦子に抱きついた。
「すげぇ・・・やわらけぇ〜・・・おっぱいでっけぇ・・・」
しっかりと抱きついたまま、オッパイやお尻をもんで喜んでいる栄一郎は子供みたいだ。
「そんなに喜んでもらえると嬉しいけど・・・、そろそろ、おチンコしゃぶらせて?」
睦子が色っぽい声でささやくと、栄一郎はこくこくとすごい勢いで首を振った。
仁王立ちしている栄一郎のチンコの前にひざまずいた睦子が、そっとチンポを口に含む。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
栄一郎は呆けたような表情で、睦子に咥えられている自分のチンコをみつめている。
勘三郎は睦子のお尻を持ち上げて、左右に開き、"おまんこ"を舌で舐めはじめた。
すぐに太ももを濡らすくらいの大量の愛液があふれ出し、
チンコをしゃぶっている睦子の口から甘い声がもれる。
「ふ・・・あふ・・・ん・・・」
睦子のくぐもったあえぎ声に、栄一郎のせっぱつまったような声が混じりあい、
いやらしいハーモニーを奏でている。
勘三郎はローションを取り出して、睦子のアナルにたっぷりと塗りこみ、
アナルとオメコの二つの穴に同時に指をつっこんだ。
「あふぅん・・・」
驚いた睦子がカラダをびくんとのけぞらせたが、
肉棒を咥え込まれている栄一郎には、それもいい刺激になったらしい。
勘三郎はオメコとアナルにつっこむ指の数をどんどん増やし、
最後に中太のバイブを"おめこ"とアナルに入れて、ぐちゅぐちゅと出し入れした。
「あっ・・・ああ・・・あん・・・」
睦子は気持ちよさに、フェラチオがおろそかになっている。
「ほら、ちゃんとしゃぶらないと、栄一郎が射精できないよ?」
睦子のお尻をピシャっと平手でぶつと、あわてて、念入りなフェラチオを再開する。
「睦子ちゃん・・・お尻にバイブ入れられてるの?」
荒い息づかいで、栄一郎が睦子に聞く。
「お尻と・・・オマンコにバイブ入れてもらって・・・おチンコ咥えているの・・・気持ちいいの・・・」
"おめこ"とアナルのバイブをゆっくりと出し入れされて、睦子はうわごとのように栄一郎に返事する。
「睦子ちゃんは淫乱なんだね・・・」
「栄一郎、それじゃ、強姦プレイになんないよ?もっとえげつない言葉責めしないと」
「そ、そっか・・・チンコを口に咥えこみながら、おまんこと尻の穴にバイブ入れられてよがるなんて、
淫乱にもほどがあるんじゃねぇ?」
栄一郎は軽蔑したような口調でいいながら、乱暴に睦子の頭をつかんだ。
「・・・違います・・・」
睦子のオマンコとアナルはひくひくしながら、バイブを楽しんでいる。
「ああ、嬉しいみたいだぞ!いやらしい汁がぐちょぐちょにたれてきた!全くどうしようもない淫乱オメコだ」
「男のチンコが咥えたくて、勘三郎たちを誘ったんだろう。強姦されても文句はいえないよなぁ?」
栄一郎はすっかりノリノリで、睦子の頭を動かして、イマラチオさせている。
「オマエのいやらしい顔に、たっぷり濃い精子を顔射してやるよ」
栄一郎は睦子の口からチンコを抜くと、自分の手でしごいて、ぶしゅっと精子を睦子の顔にかけた。
白くてこってりとしたザーメンが、ぽたぽたと睦子の顔や巨乳から床に滴り落ちる。
「あ・・・やだあ・・・ひどいよぉ・・・」
睦子がぐすぐすと鼻を鳴らすと、
とたんにあわてた栄一郎が睦子の前にしゃがみこんで、
ティッシュで、睦子の顔についた精液をぬぐおうとする。
「ご、ごめん。悪ノリしすぎちゃった?」
おろおろとしている栄一郎に、睦子はニコリと笑って、
「大丈夫よ。でも、精液を舐めてキレイにしてくれる?」
栄一郎は睦子の顔や首筋、おっぱいを犬のようにぺろぺろと舐めて、自分の精液を舐めとっている。
「強姦プレイじゃなかったのか?」
勘三郎はアナルのバイブをさらに極太のものに変えながら、おまんこのバイブを乱暴に出し入れした。
「あ、あん・・・だってぇ、栄一郎さん、カワイイんだもん」
どうやら、睦子には女王様気質もあったらしい。
「栄一郎、おまんことアナル、どっちに入れたい?」
ぐりぐりとアナルの極太バイブを回しながら、栄一郎に声をかけると、
ようやく睦子に顔射した精液を舐め終わった栄一郎が、
「どっちもいいなあ・・アナルセックスってしたことないし」と優柔不断ぶりを発揮した。
「勘三郎もアナルは入れたことないから、二回ずつヤるか。オマエ、そんなに出るか?」
「溜まってるから大丈夫だよ。じゃあ、勘三郎、先にアナルに入れていい?」
栄一郎は勘三郎がていねいに拡張した睦子のアナルに、回復したチンコを入れ始めた。
「んん・・いや・・・お尻はいやぁ・・・」
睦子の演技を真に受けて、動きを止める栄一郎に、
「いいからヤれ!強姦プレイだろ」と声をかける。
「おまんこ、こんなにグチャグチャにしておいて、どこがイヤなんだよ」
勘三郎はオメコに入れたままのバイブをぐいぐいと動かした。
「あ・・・お尻におチンコが入ってくる・・・」
「すっげ、キツ・・・」
栄一郎が苦しそうなので、睦子のクリトリスを舌で舐めて、力を抜かせた。
「ああ・・あん・・ふ・・・イイ・・・」
「全部入った・・・すごい密着感・・・」
満足そうな栄一郎が動き出す前に、勘三郎も睦子の"おまんこ"のバイブを抜いて、チンポを入れる。
「皮一枚で、オマエのチンコの感触わかるな」
「ホントだ。ヘンな感じ・・・」
おまんこもアナルもチンコでいっぱいになった睦子は、うつろな顔であえぎ声をもらしている。
勘三郎がゆっくりチンコを動かすと、栄一郎が悲鳴をあげた。
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「す、すげ・・・気持ちいい・・・」
「オマエも動けよ」
栄一郎は恐る恐るアナルに食いつかれているチンコを動かし始めた。
おまんことアナルを二穴責めされて、
睦子はすすり泣くようなあえぎ声をひっきりなしにあげながら、何度もイっている。
まずは勘三郎がおまんこに精液を吐き出し、
ややしばらくたって、栄一郎が二回目の精液をアナルに吐き出した後、
少し休憩して、勘三郎がアナル、栄一郎がおまんこに交代して、もう一回ずつ、睦子の中に射精した。
この怪しい穴兄弟関係は、今も続いていて、やめるきっかけがつかめないでいる。
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